2009年07月03日

過去の日記(4)

2009年07月01日
ある人の省察
 人は一生の間、どこかで全てを打ち込んで、ある一定期間、修行する必要がある。それによってその道の専門家になると同時に、一人前の人間として味のある人に成長できるのだ。
 世の為、人の「為に生きる」と言う事を、一つの修行としてある一定期間やってみれば、必ずその実りを刈入れることが出来るはずだ。途中であきらめたり、疲れて止めてしまうから実りを刈り取る事ができないのだ。
posted by hiro at 11:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
プロフィール
一言:息子2人、娘2人の父親。長男と長女は結婚し長女に孫娘誕生。次男と次女は大学生です。
鹿児島市出身、豊島区在住。
リンク集
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。