2009年12月22日

壮年部忘年会

先週の日曜日の夕方、教会の壮年部で忘年会を行いました。24名が集まりました。鍋を囲んでつつきながら、全員がカラオケを披露し合い、楽しいひと時を過ごしました。


 第2部は、4チームに分かれてユンノリの試合をやり、おじさんたちが子供心に返って、無邪気にユンノリの棒を振る姿は、微笑ましくもあり可笑しくもありました。


 優勝チームと準優勝チームには商品も付いていて、勝ったチームは戦利品を分け合って喜んでいました。


 それと今回の忘年会は、初めての企画でしたが、準備の段階から婦人の力を借りず、壮年達だけでやり、ユンノリの商品の買い物から始まり、鍋の材料の買出し、そして切り出し、鍋とコンロの準備など、更には終わった後の片付けまで、全部壮年だけでやったことも、楽しくて壮年の一体感を感じました。


 教域長ご夫妻が、うしろで一生懸命にお好み焼きを焼いて、皆に配って下さる恩恵にも与りました。


 ただ残念だったことに、記録写真を撮る事を忘れたのは、主催者としての大失敗でした。
posted by hiro at 12:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

壮年部忘年会

 先日の日曜日、教会で壮年部の忘年会を行いました。24名集まりました。鍋を囲んでつつきながら、全員がカラオケを披露し合って、楽しい時間を過ごしました。


 第2部は、4つのチームに分かれて、ユンノリのゲームをやり、優勝チームと準優勝チームには商品も出ました。


 おじさんたちが、子供に返ったように無邪気にゲームを楽しむ姿は、なんとも微笑ましくも可笑しくもありました。


 さらには、その忘年会を準備するために、壮年たちが婦人の力を借りず、自分達で、鍋の材料の買いだしから、切り出し、鍋とコンロの準備など、また最後の後片付けまで全てをやったことも、楽しくて、壮年たちの一体感を感じました。


 ただ、残念だったのは、肝心の記録写真を撮る事を忘れたのは、主催者として大失敗でした。
posted by hiro at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の皇室


 おはようございます。しばらくお休みしていました。久しぶりの記事です。

 
 「世界思想」と言う月刊誌を取っていますが、その中に今生陛下に関する記事が載っていました。日本の国は、このような天皇・皇后両陛下を頂いていて幸せだなと思いました。


 確か、新潟中部地震のときだったと思いますが、被災地を見舞いに行かれた天皇・皇后両陛下が、学校の体育館に避難して、敷物の上で生活をしている人々を励まされる為、天皇陛下が靴を脱いで近ずこうとされた時、お付きの方の「そのままで」と言う声を無視されて、近ずかれ跪いて話しかけられました。


 慣れない環境での長期の生活に、疲れのたまっていた住民にとって、どんなにか、励みになり癒されたことでしょう。


 また阪神淡路大震災の時も、早速被災地を訪ねられ、激励される両陛下のニュースを見たことがありますが、被災地を慰問された後、お帰りのバスに乗られた皇后様が、窓から、見送る住民たちに、両こぶしをしっかり握られて励まされるお姿が、とても印象深く残っています。


 後で、その時の様子を、地元住民が語るNHK番組がありましたが、多くの人たちが、あの時の皇后様の励ましに本当に勇気付けられたと、語っていました。


 このように、国民の父母として、国民を慈しみ、常に国民のために祈られる皇室を持っている日本人は、幸せですね。
posted by hiro at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
プロフィール
一言:息子2人、娘2人の父親。長男と長女は結婚し長女に孫娘誕生。次男と次女は大学生です。
鹿児島市出身、豊島区在住。
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